my Words to express etc...
Taken with instagram

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Friend



それは、ある日の教室の出来事
同じ香りから始まったんだ

甘酸っぱい時からちょいと痛い時まで
気付くとこうして近くにいて
おんなじドラマ夢見てにやけてきたんだ

時には嘘をまとい
風をきってユートピア
ソフトクリーム、魚釣り、
星空の下の花火
びっくりしてぶちまいたバケツの水

雄大な海に憧れて
飛び込んでみたものの、
波と仲良くできずの爆笑写真
一人沖に取り残され浜辺で待ちぼうけ
泳げないのにかっこつけの顔
眩しくて仕方ないよ

でっかいまんまる太陽の下
スッピンの女子がひたすら歩く
あまーいモノを頭いっぱいにしながら
おっと砂糖だらけの
スイートガールズ

極寒オレンジの山頂
言霊に見守られ
ちらほらの星空の涙の隣で
平静な姿になんだか泣けてきて

向日葵と向日葵
めいっぱい顔上げて
この調子、その調子

幸せになろう
コトバにできない位

うんと幸せになろう
あの写真の女子達よ!!!

Friend

それは、ある日の教室の出来事
同じ香りから始まったんだ

甘酸っぱい時からちょいと痛い時まで
気付くとこうして近くにいて
おんなじドラマ夢見てにやけてきたんだ

時には嘘をまとい
風をきってユートピア
ソフトクリーム、魚釣り、
星空の下の花火
びっくりしてぶちまいたバケツの水

雄大な海に憧れて
飛び込んでみたものの、
波と仲良くできずの爆笑写真
一人沖に取り残され浜辺で待ちぼうけ
泳げないのにかっこつけの顔
眩しくて仕方ないよ

でっかいまんまる太陽の下
スッピンの女子がひたすら歩く
あまーいモノを頭いっぱいにしながら
おっと砂糖だらけの
スイートガールズ

極寒オレンジの山頂
言霊に見守られ
ちらほらの星空の涙の隣で
平静な姿になんだか泣けてきて

向日葵と向日葵
めいっぱい顔上げて
この調子、その調子

幸せになろう
コトバにできない位

うんと幸せになろう
あの写真の女子達よ!!!

たとえ不透明でも
ここに留まることなんてない


ちゃんと
照らしてくれるなにかが
そこにあると信じて

たとえ不透明でも
ここに留まることなんてない


ちゃんと
照らしてくれるなにかが
そこにあると信じて

陽だまりの
ささやかな今、

木洩れ日浴びる
この体の心のカタチない物

ありがとうって
そう叫んだら

空のおてんとさまに
笑われた。

ね。

陽だまりの
ささやかな今、

木洩れ日浴びる
この体の心のカタチない物

ありがとうって
そう叫んだら

空のおてんとさまに
笑われた。

ね。

ふわっ



なんとなく、
それはストンとやってきた

目の前に広がる
見たことのある景色
そこで、ほわっと感じる確信

トントンって、
誰かが教えてくれた気がした

ちょっとばかし
この温もりに包まれてみようか
…..。

ふわっ

なんとなく、
それはストンとやってきた

目の前に広がる
見たことのある景色
そこで、ほわっと感じる確信

トントンって、
誰かが教えてくれた気がした

ちょっとばかし
この温もりに包まれてみようか
…..。

忘れぬ想い



ずっとしつこい位一緒にいよう。
例えそれが思い込みであっても。

ずっとあきれる位一緒にいよう。
なんのなぐさめにならないものであっても。

ずっと悔しい位一緒にいよう。
叶うはずのない期待でも。

ずっと頼もしい位一緒にいよう。
自分のことしか考えなくても。

ずっと笑える位一緒にいよう。
もうキミが振り返らなくても。

ずっと ずっと 

ずっと ずっと忘れぬ想い。

忘れぬ想い

ずっとしつこい位一緒にいよう。
例えそれが思い込みであっても。

ずっとあきれる位一緒にいよう。
なんのなぐさめにならないものであっても。

ずっと悔しい位一緒にいよう。
叶うはずのない期待でも。

ずっと頼もしい位一緒にいよう。
自分のことしか考えなくても。

ずっと笑える位一緒にいよう。
もうキミが振り返らなくても。

ずっと ずっと

ずっと ずっと忘れぬ想い。

慕情



つのる想い

そして届かぬ想い

消えない想い

そして叶わぬ想い

変わらぬ想い

そして変わり続ける想い

慕情

つのる想い

そして届かぬ想い

消えない想い

そして叶わぬ想い

変わらぬ想い

そして変わり続ける想い

透明なる



黒板に記したチョークの跡
それを収めた写真
後ろを振り返りながら
ちゃんと誓った白い文字

思いの通りに
スタスタ歩いて来たとは言えず
すっとまっすぐなススキ道が
実はウネウネで
石ころ蹴飛ばしチッって言った

一直線に向かった
窓の高い教室
机重ねて見上げた夕日
透明なる姿に
今はただただ想いをはせる

透明なる

黒板に記したチョークの跡
それを収めた写真
後ろを振り返りながら
ちゃんと誓った白い文字

思いの通りに
スタスタ歩いて来たとは言えず
すっとまっすぐなススキ道が
実はウネウネで
石ころ蹴飛ばしチッって言った

一直線に向かった
窓の高い教室
机重ねて見上げた夕日
透明なる姿に
今はただただ想いをはせる

写す



この顔を今日確かに見たんだ
このずるい感情を確かに実感したんだ
水面の眩いひかりにごまかされることなんて決してなくて。


あの真っ直ぐな瞳を昨日確かに見たんだ
あのピンとした想いを昨日確かに感じたんだ
重たい空に潰されることなんて決してなくて。


聴こえてるんだ、
今こうしているうちにも。
ふさいだって仕方ない
全てを映すのだから。

そっと頷けるように
ココロに置いておけるように
あの先を見るんだ。

写す

この顔を今日確かに見たんだ
このずるい感情を確かに実感したんだ
水面の眩いひかりにごまかされることなんて決してなくて。


あの真っ直ぐな瞳を昨日確かに見たんだ
あのピンとした想いを昨日確かに感じたんだ
重たい空に潰されることなんて決してなくて。


聴こえてるんだ、
今こうしているうちにも。
ふさいだって仕方ない
全てを映すのだから。

そっと頷けるように
ココロに置いておけるように
あの先を見るんだ。

キヲク





閉じ込められたひとつのキヲク
まだまだそこには
根をはり息づく

こちらに気付かず悠々と
それに何だか腹が立つ
まっ、閉じ込めたのはこっちさと
少しの優越感

でも何だかおかしいご様子
留めておきたくて、
今にも蓋をあけちゃいそうだ
こりゃこりゃ盾と矛

いやいや時は止まってないぞと
口から音がもれ
はっと我に帰る
あぁ、胸がキュウってする

キヲク

閉じ込められたひとつのキヲク
まだまだそこには
根をはり息づく

こちらに気付かず悠々と
それに何だか腹が立つ
まっ、閉じ込めたのはこっちさと
少しの優越感

でも何だかおかしいご様子
留めておきたくて、
今にも蓋をあけちゃいそうだ
こりゃこりゃ盾と矛

いやいや時は止まってないぞと
口から音がもれ
はっと我に帰る
あぁ、胸がキュウってする